結婚式場から二次会会場を探す方法

無事に結婚式を終えたら、二次会を迎える新郎新婦が多いだろう。そんなとき、結婚式場から二次会会場への交通手段を確認しなければならない。結婚式場と同じ施設であれば問題はないが、もし移動が伴う場合は、タクシー代や御茶代などを負担しておくといいだろう。最近は二次会の検索サイトも充実しているので利用するといいだろう。
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10日、バルセロナFWリオネル・メッシの2年連続となる受賞が発表されたバロンドール。チームメートのMFアンドレス・イニエスタやMFシャビとの争いが注目されたが、一方で世間の驚きを誘ったのが、昨季インテルで3冠を達成し、オランダ代表としてワールドカップで決勝まで進みながら、MFヴェスレイ・スナイデルが最終候補3名から落選したことだ。

だが、バロンドールと同じく10日に発表されたFIFA/FIFPro(国際プロフットボール選手協会)のベストイレブンに、スナイデルは名を連ねた。インテルからはスナイデルのほか、DFルシオとDFマイコンがメンバー入りしている。

メッシ、イニエスタ、シャビのほか、バルセロナからはDFカルレス・プジョールとDFジェラール・ピケ、今季から加入したFWダビド・ビジャが選出された。

FIFProが選んだ2010年のベストイレブンは以下のとおり。

GK
イケル・カシージャス(スペイン/レアル・マドリー)

DF
カルレス・プジョール(スペイン/バルセロナ)
ジェラール・ピケ(スペイン/バルセロナ)
ルシオ(ブラジル/インテル)
マイコン(ブラジル/インテル)

MF
アンドレス・イニエスタ(スペイン/バルセロナ)
シャビ(スペイン/バルセロナ)
ヴェスレイ・スナイデル(オランダ/インテル)

FW
クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル/レアル・マドリー)
ダビド・ビジャ(スペイン/バルセロナ)
リオネル・メッシ(アルゼンチン/バルセロナ)

 インテルのオランダ代表MFウィスレイ・スナイデルが、18日に行われるクラブワールドカップ決勝のマゼンベ戦を欠場する可能性が高くなった。15日の城南一和との準決勝(3−0でインテルが勝利)で、前半開始直後に負傷して交代を余儀なくされたスナイデルは、その後の精密検査の結果、左足のハムストリングを痛めていることが判明した。

 一方、城南一和戦を欠場していたブラジル代表DFマイコンは、16日のチーム練習には参加しており、決勝戦には出場できると見られている。

(C)MARCA.COM

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 現地メディアによると、現在リーグ戦14位と低迷するヴォルフスブルクが、後半戦に向けてバイエルンに所属するオランダ代表MFマルク・ファン・ボメルの獲得を考えているようだ。

 2011年夏でバイエルンとの契約が切れるため、移籍の噂が耐えないファン・ボメルに対し、ヴォルフスブルクのディーター・ヘーネスGM(ゼネラル・マネージャー)は、「我々はファン・ボメルのような選手をいつも必要としている。彼が我がチームに来てくれるなら大歓迎だよ」とコメントしており、同選手獲得への興味があることを認めている。

 現在、バイエルンと契約延長の話をしているファン・ボメルだが、交渉は難航しており、バイエルン側は後半戦に向けてホッフェンハイムMFのルイス・グスタボを獲得するのではとの噂もある。

 もし、ファン・ボメルがチームに加われば、同じポジションの日本代表MF長谷部誠の強力なライバルとなるが、ファン・ボメルは「ヴォルフルブルクは良いチームだけど、移籍話についてはただの憶測だ。僕もこの憶測に付き合うつもりはないよ」と移籍を否定している。

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 インテルの元イタリア代表DFマルコ・マテラッツィは26日、同国のスポーツ専門チャンネル『スカイ・スポーツ24』とのインタビューで、21日のキエーボ戦で相手DFボシュティアン・ツェサルの胸元に頭突きを食らわせ、セリエA3試合の出場停止処分を命じられたインテルのカメルーン代表FWサミュエル・エトーについてコメントし、自身が2006年のワールドカップ・ドイツ大会でフランス代表MFジネディーヌ・ジダンから受けた頭突きとの違いを皮肉を込めて説明した。
「大きな違いは、エトーが後日、被害者を含めた関係者全員に謝罪の言葉を述べた点だ。でも、僕に頭突きを食らわせたジダンはどうだい? 僕は彼に手を差し伸べ、仲直りしようとした。しかし、彼はそれを自分の都合の良いように解釈したんだ」

 一方、マテラッツィは、先日行われたチャンピオンズリーグのアヤックス戦で意図的にイエローカードを誘発するよう選手に指示を出した疑いが持たれ、現在、UEFA(欧州サッカー連盟)の調査対象となっているレアル・マドリーのジョゼ・モリーニョ監督を擁護する姿勢を示した。

 モリーニョ監督がインテルの指揮官だった当時、指導を受けたマテラッティは、同監督の行為が“反紳士的”であるという意見に真っ向から異を唱えた。
「モリーニョ監督は何も悪いことはしていない。ただチームにとって何が有益であるかを第一に考えたに過ぎない。誰でもやっていることをしたまでだ」

(C)MARCA.COM

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